UP SWEEP Vol.16 7/2013
FASHION x MOTORCULTURE MAGAZINE 『UP SWEEP Vol.16』が発売。
かっこよく写真で紹介されてみました。恐縮です!
そしてかつこいいゴロンさんも特集の扉だったりします。
FASHION x MOTORCULTURE MAGAZINE 『UP SWEEP Vol.16』が発売。
かっこよく写真で紹介されてみました。恐縮です!
そしてかつこいいゴロンさんも特集の扉だったりします。
かなりのご無沙汰です。生きてます。
しばらく更新が滞っていた間にHOMES CLOTHINGさんやらGOSE BACK worksさん、その他代理店さん経由なのでおおっぴらに言えないWebや手直し数件、そして進行中数件。。
引き篭もりつつ、ここ用以外で結構写真も撮ったし撮られたし来週も某DiCE Mag.用の撮影だったりして時間が無いわりには昼まで寝ちゃって余計に時間が無くなったりのSP@RETiME管理人です。
そうさ、結構頑張ったし進行形で頑張ってる。うん。これは「頑張った自分へ&明日以降も頑張る原動力へご褒美」が発動するわけです。たまたまギャンブル的なあぶく銭も合わさって勢いが止まりません。。
オークションで手に入れたパーツの具合を確認してもらうためにリスキービジネスさんへ。
目的のパーツの状態は上々。
maki(以下m)「このバランスならハンドルは純正プルバック?」
KDくん(以下K)「純正もリプロも両方ありますよ」
m「いいね!けどこれだと直キャブは無いよね。。弁当箱クリーナーとかでもアリっぽいけど。。」
K「ありますよ」
m「うおー!合うね?!やばいね!雰囲気はKっぽね!カバードサスとかだと絞まりそうだよね?」
Iketatsu氏「カバードサスありましたよ?たしか。」
K「ありますよ」
ありますよDAY。またの名を「a(ri-masu-yo) day = a-day」。朝一から日が暮れるまで非常に楽しい1日だったRB的a-day?w
そして気がつけば60'sに。しかもなんだかいい感じ。
ここまで来るとグリップが気になる。ジャックハンマー・グリップじゃないよなー
次はグリップだな。。
ここ数年の自分的3大カスタムバイクショー(JOiNTS・NOCS・HRCS)の1つジョインツカスタムバイクショー。
先週末、名古屋は盛り上がりました!
天気予報をギリギリかわして搬入日は夜から雨、当日は開場時間にギリギリ雨が上がるという、JOiNTSは晴れる伝説復活ですかね?去年はなんだったんだろう。。
さて、駆け足でイベントを振り返ります。
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New MOX's Knuckle head
搬入に現れたMOX。うわさのナックルヘッド。いいんじゃねーの?!
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Piggy cat dinerでひとまず搬入日お疲れさま&ウェルカム&明日頑張りましょう会。
そして当日
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DiCE Magazineの2人と同誌でも活躍中の写真家のMichael SchmidtもMooneyesさんに特設ブースを設置。Deanは朝からあれこれ撮って回ってました。
ここからはひたすら会場を回りつつ
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Arlen Ness !
まさかのアーレン・ネス氏。まじっすか?!マジでしたけど。。
お休みのところ失礼ながら一緒に写真を撮ってもらいました。
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普段あまり一緒に写真を撮ってもらったりそれを晒したりは無いのですが、あのNessさんです。テンション上がりすぎて自分の顔がいつもより1000%増しで変です。テンパってピースとかしています。
自分で見返しても「シロートか?!(失笑」(シロートですけど。。)と思うわけですが、我を忘れるほどレジェンドなんですよ。
なので軽く自慢で載せます。
そしてイベントは無事終了。イベントの様子はPhotoページ(後記)をチェックしてください。
翌朝は横浜クルーを名古屋ではコメダ珈琲と人気を二分するコンパルへお連れしてからのお見送り。
このあとはDiCE Mag.の取材を眺めてみたり。
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DiCE Mag. in Nagoya ViSE clothing
Thank you guys!
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Michaelはtonnyくんの後ろで走行しながらの撮影。
そんなこんなで充実した3日間でした。
【JOiNTS Custom bike show 2013】
JOiNTS Custom bike show Nagoya 2013 vol.1
JOiNTS Custom bike show Nagoya 2013 vol.2
JOiNTS Custom bike show Nagoya 2013 vol.3
JOiNTS Custom bike show Nagoya 2013 Parking
いよいよ21日(日)にせまったJOINTS CUSTOM BIKE SHOW 2013!来週?!はや!
今回は気になるのは、ショベルが当たる?!「Get the shovel head」、国内のピンストライプ&カスタムペイント・アーティストのデモンストレーションエリア、そしてタイムスケジュールに載っている『Arlen Nessトークショー』!
え?アーレンネス来るの?
なんだか心の準備がまったく出来てませんが、来週の今頃はイベント終わりでテンション上がりまくってるかと思うと、急にあせってきますね!
Information
ジョインツカスタムバイクショー 2013
2013年4月21日(日) Start: AM10:00
ポートメッセ名古屋
前売り 2,500円(出展ショップまたはローソンチケット)
当日 3,000円
来週会場でお会いしましょう。
昨年のおさらいはこちらから。
【JOINTS 2012 Photo reports】
JOINTS CUSTOM BIKE SHOW 2012 Photo1
JOINTS CUSTOM BIKE SHOW 2012 Photo2
JOINTS CUSTOM BIKE SHOW 2012 Photo3
JOINTS CUSTOM BIKE SHOW 2012 Photo4
ビンテージバイク&ストリートカルチャーマガジン『CYCLE HEADZ magazine』の最新号CYCLE HEADZ magazine Vol.13が発売!
【巻頭特集】
ストリートにTTレーサーやモトクロス、
ダートトラックレーサーなどの"土埃"をミックス
ストリートの最新形はトウキョウスクランブラー
DO IT IN THE DIRT!
東京で局地的に盛り上がりをみせるスクランブラースタイル。
ソレは今までのヴィンテージバイクシーンにはなかった新たなムーブメントを予感させる。トウキョウスクランブラーの魅力を凝縮した本特集を見逃すな!
【第2特集】
ストーリーのあるヴィンテージパーツ
ANTI NAME VALUE
ネームバリューで選ばれがちなヴィンテージパーツ。だが、本当の魅力は自分だけのストーリーやその物自体のバックボーンが大切。己の価値観や人と出会い、ストーリーでヴィンテージパーツを選びたい。
【ファッション特集】
バイカーの象徴的アイテムで武装する
THE VEST STYLE
【カルチャー特集1】
オレンジカウンティーに住むバイカーのライフスタイル
JASON'S GARAGE LIFE
スクランブラー特集ヤバイです。Brat styleのTakamineくんのインタビューと共にVMX(ヴィンテージモトクロス)によるダートの走行風景、かっこよすぎです。
そしてHawgholicのGAKさんのパーツ考察の特集記事も必読です。